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会社案内

会社沿革

~JUSTEMの生い立ちから現在まで~

1998年11月 新保良春 JTECH個人事業を開設
自動車部品加工装置、鋼管製造ライン等の設計製作、ISO規格のコンサルタント業務
2003年8月 社員を新規雇用、活動を拡大し、ラップ自動装填装置を受注
2003年9月 長岡リサーチコアインキュベーションセンター テクノプラザ内LABONAに移転、
装置開発設計と並行し電子部品製造を行う。
非接触厚さ測定機の受注・開発、転造盤の受注・納品
2005年6月 株式会社ジャステム設立
代表取締役社長 新保良春、資本金 1千万円、従業員 7名
2006年10月 株式会社第四キャピタルより900万円の出資を受け資本金1900万円に増資
2007年2月 新潟県工業技術総合研究所と共同で
次世代大口径シリコンウェーハ向け浮上式厚さ測定機(FTM)試作機を開発
2008年1月 第3期(08年1月期)で売上4億円達成
2008年4月 東京都町田市に東京営業所開設
2008年10月 体制を変更  代表取締役会長 新保良春、代表取締役社長 新保良成
事業拡大に伴い、長岡市新陽1-15(長岡オフィス・アルカディア)に
新社屋を完成し移転。従業員数 18名
2009年4月 長岡市フロンティアチャレンジ補助金事業の認定を受け、
「φ450mmウェーハ厚さ測定機」を開発
2010年4月 東京都中央区日本橋に東京営業所を移転
長岡市フロンティアチャレンジ補助金事業の認定を受け、
「オプティカルセンサによる多種多層ウェーハ厚さ測定機」を開発
2011年4月 東京営業所を本社に統合
2012年6月 長岡市フロンティアチャレンジ補助金事業の認定を受け、
「ウェーハ形状測定機」を開発
本社工場内にクリーンルームが完成
2013年8月 経済産業省のものづくり支援事業の認定を受け、
「透明体等ウェーハのキズ・パーティクル自動検査装置」を試作開発
2014年6月 長岡フロンティアチャレンジ補助金事業の認定を受け、「簡易面取り機」を開発
2015年1月 古物商許可証を取得(新潟県公安委員会第461190002281号)
2016年12月 見本市等出展支援事業補助金の認定を受け、「SEMICON Japan 2016」へ初出展

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